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『読解力の公式』3年生(説明文編)
| 『読解力の公式』3年生(説明文編) |
「読書をすれば国語の成績が伸びるはず」
塾の先生ですら、そう誤解していることが多いのです。
はじめまして、読解力向上委員会の二宮智宏と申します。
読解力向上委員会 代表
二宮 智宏
私は読解力を伸ばす塾を運営すると同時に、読解力を教える先生を育成しています。
日本中の小学生・中学生の読解力を果てしなく伸ばしていくことが私の使命です。
私のもとには、上記のような声が毎日たくさん届きます。
お子様の成績でお悩みになるお母様の多くが、
「国語の成績を上げるには読書をさせてください」そう塾の先生に指導されるようです。しかし、読書をするのと、国語の読解力を上げるのは実は、まったく別問題なのです。と言うのも・・・
すべての問題を解き終わった頃、翼の国語の
成績は上がっていました(埼玉県在住山川様) 今日は山川翼君(東京・小学4年生)を紹介します。
翼君は地元の公立小学校に通っています。
3年生になったころに、お父さんとお母さんが相談して、中学受験を視野に入れることにしました。
受験しないかもしれないけれど、偏差値55から60くらいの学力はつけておきたいと考えたからです。
さらに、最近流行している公立中高一貫校にも興味があったそうです。
続きはお母さんに語っていただきます。
はい、山川です。よろしくお願いします。
そこで、3年生の2学期から、駅前にある進学塾に通い始めました。最初のうちは楽しく通っていましたが、成績があまり
伸びません。さらに、3学期になると、成績が下がってきました。
特に国語の下がり方が激しかったのです。
塾の先生に相談すると、
「読書をするように。」
というアドバイスをいただきました。
早速本を買って渡しましたが、翼は読もうともしません。
何度も叱ったり、おだてたりしましたが、なかなか私の言うことはききませんでした。
「読書は自分からするもの。だから本人にその気がなければもうどうしようもない。」
4年生になると塾で習う内容も高度になるし、しだいに気持ちがあせってきました。
主人は仕事で忙しく、なかなか相談する時間もないままに、どんどん日々が過ぎていきました。
そんなある日、いつものようにインターネットを見ていたら、簡単に読解力を伸ばす教材があるということがわかり、早速それを取り寄せました。
教材を読んでみると、とてもわかりやすかったので安心しました。
おそるおそる1ページ目を翼に出して、
「探してごらん。」
というと、すぐに始めてくれました。
なんとなく楽しそうにペンを動かしているので、ニコニコしながら見ていました。
その後、まとめが終わり、設問を解くと、見事に100点。
「すごいね。」
と言うと、翼もうれしそう。
こんな気持ちで一緒に勉強したのは、もう何ヶ月ぶりです。
その後も1問につき2日かけてすべての問題を解き終わったころ、翼の国語の成績は上がっていました。
そして、うれしいことに、他の科目の成績も上がってきたのです。
読解力がついたのだから当然です。
本当にうれしかった。
驚いたことに、翼は読書も好きになりました。
今は4年生。まだ受験をするかどうかを具体的に決めてはいませんが、中高一貫校も夢ではなさそうです。
二宮先生、本当にありがとうございました。
こんなに簡単に『読解力』がつくなんて・・・ うちの子が楽しそうに国語の問題を解いている姿が見られるなんて、うそのようです。 「国語って簡単だね。」こんなこと言うんですよ。 子どもを怒らずにすむ教材は、これが初めてです。 この方法を逆に行うと、簡単に長文が書けるんですね。 学校でもこの方法で教えてくれればいいのに。私自身、小学校でも中学校でも高校でも、塾でも予備校でも、読解問題の解き方を教えてもらったことはありませんでした。もちろん、細々としたこと、たとえば指示語のつかみ方・接続語・たとえなど、は教わりました。しかし、この教材にあるよゆな体系的な読解法は教わっていませんでした。
考えてみると、今学校や塾で国語を教えている先生方も、読解問題の解き方を習っていないでしょう。
先生方は、そういうことを習わなくてもできる、いわゆる読解センスを持っていたのですね。
おそらく、読解センスのある国語の先生は、子ども達のわからなさがわからないのでしょう。
この教材は、読解センスのない私が、読解センスのない子ども達と一致団結して編み出した方法です。
ですから、たとえどんなに読解センスのないお子さんでも、いつのまにか力をつけてしまうのです。
私は、11年前に小学生・中学生のための学習塾「まめの木塾」を開きました。
そこには、中学受験を目指す子もいれば、学校の勉強についていけない子もいました。
ただし、どのお子さんにも共通しているのは、努力しただけ伸びるということです。
そして、もうひとつの共通点は、国語読解力をつければ、さらに伸びるということです。
考えてみれば当たり前です。算数も社会も理科も、音楽も図工も体育も、子どもたちはすべて日本語で教わっているのです。もし読解力が低かったら、先生がおっしゃる内容が理解できなかったら、そう、成績どころではありません。
そのような観点から、子どもたちに読解力をつける方法を数年前からいろいろと試していました。
現在のまめの木塾では、読解力クラスを作り、『読解力の公式』を使って国語力・読解力を上げています。
1ヶ月〜3ヶ月もすると、不思議なことにどの子の成績も上がり始めます。
教材としては、ようやく3年前に原型ができあがり、さらにそれをブラッシュアップして、昨年は中学受験生・高校受験生向けの教材を作成しました。それをもとに、さらに内容を厳選して、今回の『読解力の公式』入門編をつくり上げたのです。
2・3・4年生のうちに読解の基礎力をつけておけば、その後の学習効果ははかりしれません。
さらに、今年は『読解力向上委員会』を立ち上げ、教材開発とともに、読解力を教える先生を育成する事業にも携わっております。
うちの子に向いてますか?
あなたのお子さんが、国語が苦手・読解が苦手でしたら、すぐにでもお試しください。
ただし、今回の教材は、説明文読解力の入門編という位置づけです。
テキストは、四谷大塚進学教室の『四谷大塚はなまるリトル3年生国語』です。大きな書店で購入することができます。
あなたのお子さんが2年・3年・4年でしたらぴったりです。
もし2年・3年・4年で、中学受験を少しでも考えているのなら、お勧めします。
さらに、公立中高一貫校を視野に入れているなら、読解だけでなく表現や発信が必要となります。早いうちに読解の基本を身につけておくと有利になります。
5年生・6年生、さらに中学生でも、国語がニガテ、読解問題なんてイヤダ、と考えているなら、ここから始めるといいでしょう。実際、この夏休みにものすごく読解がニガテなお子さんにこの教材から始めてもらいました。
中学生にとっては簡単な文章ですから、楽しく進められ、最後には中学レベルの問題も60点から80点とれるようになりました。これにかかった期間は、たった1ヶ月間でした。
この教材で教えている内容は、受験テクニックではありません。
しっかりと長文を読み、筆者の言いたいことをつかむ。そのために図解を用いているのです。
つまり読解力の王道なのです。
中学受験を考えていなくても、骨太の読解力を身につけさせたいお母さんやお父さんなら、ぜひかわいいわが子のために
「探してごらん。」
と言ってあげてください。
つまり、あなたのお子さんが次の項目に当てはまるなら、この教材はぴったりです。
小学2年・3年・4年 将来の中学受験を考えている。 公立中高一貫校に興味がある。 国語や読解力がニガテな小学5年生・6年生、および中学生。 あなたが、自分のお子さんに読解力の王道を学ばせたいと願うなら。実践していただいた小学生・お母さんの声です。 本を読むことがいやでなくなりました。
山田 友彦 小学3年生
こんにちは。1ヶ月が過ぎて半分くらい終わりました。
読解は楽しくすすめていますが、一緒の時間がとれずにこんなペースです。
設問を解いたあとで、答えあわせをするとほとんど正解なので、楽しいようです。本を読むことがイヤでなくなったようで、感謝しています。
熱中してやっています。
杉山 直子 小学3年生
図解も要約もすべて自力でやりました。楽しそうに熱中していました。
私は仕事をしていますので夕方から忙しく、本人まかせな面が多く
子どもに先生の図解の作成方法の資料と簡単な指示だけして、
あとはやっておきなさいという感じでした。
以前から先生のホームページは好きで、よく拝見しておりまして
近ければ是非わが子をご指導いただきたいのにと思ってました。
次の教材ができましたら、ご連絡ください。
よろしくお願いします。
国語の偏差値が50から60以上に
谷中 秀介 小学5年生
二宮先生、お世話様です。
秀介は日曜に予備校に行ってますが、算数に比べて国語の
偏差値が低いのが悩みでした。
この教材は一人でどんどん進めていって、何回か終わった段階
で自信がついたようです。
そして、驚いたことに、国語の偏差値が60を超えるようになり、算数を抜きました。受験用の教材がありましたら、ぜひ教えてください。
国語の偏差値が48から74に
佐藤 ゆかり 小学4年生
佐藤 隆 小学3年生
二宮先生、こんにちは。
ゆかりは受験予備校に通っております。国語がどうしても偏差値50を超えませんでしがた、この教材を何回かおこなっただけで、この前のテストの偏差値が74でした。本人が一番びっくりしたようです。
この教材は楽しい、ということでどんどん進めております。
隆はあまり気乗りがしないみたいですが、姉の様子を見てがんばり始めました。
これからも色々と相談に乗ってください。
よろしくお願いします。
あなたのお子さんの読解力が上がる教材について紹介します。
読解力向上委員会が開発したオリジナル読解教材は『読解力の公式』と名づけました。
長文を「説明文」「物語文」「随筆文」に分類して、それぞれの読解ポイントにしたがってまとめます。
その際に“図解”を使います。
今回提供する教材は、読解力の公式(説明文編)となります。
使用するテキストは、アマゾンでも購入可能な
『四谷大塚はなまるリトル3年生国語』
です。
長文はシンプルな構成ですので、読解の入門としては最適です。
対象学年は、3年生・4年生ですが、読解がニガテな5年生6年生はもちろん、中学生にも有効です。
(私の塾では、今年の夏期講習の際、読解がニガテな中学3年生に使い、自信を取り戻してもらいました。)
説明文の読解で読み取るべきポイントは、テーマと結論です。
そこで、図解をしてもらいながら、
「テーマと結論を探してごらん。」
という指示を与えると、こちらがびっくりするくらいの集中力で探し始めます。
ゲームの宝探しのようなものです。
この読解シートに図解していきます。
図解と宝探しが終わったら、改めてそれを発表してもらいます。
ここまでが1日目の作業です。
お子さんによって時間はまちまちでしょうが、30分かからない
子が多いと思います。
そして、2日目は、設問を解きます。
実は昨日のまとめで半分以上の設問を解いてますので、
簡単ですし、正解します。
ここで自信を持ち、国語読解が好きになります。
1題をこのような流れで行ってください。
ほとんどの場合、厳しい指導はいりません。
お子さんの興味に合わせて進めてください。
このテキストは説明文が16個ありますので、
毎日30分行えば、32日で終わります。
1ヶ月後には、あなたのお子さんとあなたが
笑顔を交わしていることでしょう。
これらのものをファイルに入れて、宅配便でお送りします。
*『四谷大塚はなまるリトル3年生国語』も同封します。
すでにお持ちでしたら、テキスト抜きでお申し込みください。(1,785円引きです)
これらが、お送りする教材セットです。
今、『読解力の公式』3年生説明文編をご購入いただければ、
下記4大プレゼントを差し上げます。
このプレゼントはいつなくなるかわかりません。
1年間無料メール相談を受け付けます。読解力以外の質問も受付ます。 購入者専用メールマガジンで、最新の情報や、お得な情報をお届けします。 「文章を要約する方法」を無料でプレゼントします。(3000円相当) 90日間返金保障。テキスト代以外はメール1つで返金させていただきます。安心してご購入ください。ただし、返金はテキスト代以外とさせていただきます。
tomo★dokkai.jp に返金希望のメールをいただければ、1ヶ月以内にテキスト代
を引いた17,015円をお振込みします。
質問1 この方法で、誰でも読解力がつきますか? 回答1 本人がやりさえすれば、ほとんどの場合読解力が向上します。
お母さん・お父さんは、お子さんが気持ちよく始められる
環境を整えてあげてください。
質問2 子供がやらないときは、どうすればいいでしょうか?
回答2 小学3・4年だとその心配はほとんどありません。
ただし、高学年や中学生だとしたら、3年生の教材
ということに対して気持ち的に抵抗があるでしょう。
「今のうちに、読解の基礎力をしっかりつけよう。」
と、きちんとお話してあげてください。
質問3 わからない時に指導してもらったり、相談してもいいですか?
回答3 はい、メールにて受付ます。
今お買い上げいただけば、1年間は無料でメールサポートします。
読解力以外のこと(他の教科のこと、生活習慣のこと、友達関係、
などなど)も、最大限サポートさせていただきます。
『読解力の公式』3年生(説明文)の価格は? テキストに書かれている説明文16題の図解見本と解説。 図解するための方法 簡単に要約する方法 設問解説 説明文の解説 この教材の家庭での利用法 1785円のテキスト
以上、すべて含めて24,000円
この価格にした理由についてお話させてください。
この『読解力の公式』を使った授業を小学2年生から中学1年生に対して実施しています。
小学3年生の月謝は1万円です。週1回ですから、平均すると月3.5回の授業があります。
1回の授業で1問解いていますので、10000÷3.5=2857円になります。
塾に来て1問の指導を受け約2800円。この教材を自宅で勉強するなら、
半額くらいが妥当でしょう。
そこで、1400×16=22400円。それにおよそ2000円のテキストが追加されて
およそ24,000円となりました。
ただし、この『読解力の公式』3年説明文編は50個作成しました。
私は塾を運営していて、教材作成が本業ではありません。
しかしながら、読解で困っていらっしゃる日本の子どもたち、お父さん・お母さんに
喜んでもらいたいだけなのです。
現在あと25個の在庫がありますので、これだけは少し割引して販売いたします。
割引価格は、18,800円
ただし、あとおゆずりできるのは25冊だけです。
限定25冊の先行販売は今だけです。
ぜひこの割引価格のうちに手に入れてください。
あなたのお子さんの将来が光り輝くものになりますように・・・
読解力向上委員会では、『読解力の公式』を教える先生を育成する活動も行っています。
この講座に参加しているあるベテランの先生は、『読解力の公式』の感想をこうおっしゃっています。
「9月・10月と小学生に対して実施しました。効果あるのかな?と半信半疑でしたが、最初の授業でいつも40点レベルの子が80点以上だったのです! これまで自分は何を指導してきたんだろうと考えちゃいました。」
塾のベテランの先生もうなった『読解力の公式』をあなたのお子さんにもどうぞ。
「この教材は、本当にウチの子に役に立つのかしら???」とお考えでしたら、
メールでご相談ください。
実は、約25人に1人の割合で、この教材を嫌うようになってしまったお子さんがいます。
どういう子に合わないのか、どういう風にアプローチすればいいのか、
たくさんの事例がありますので、アドバイスさせていただきます。
もちろん、強引に売りこんだりするようなことは、まったくありません。
送信先は、tomo★dokkai.jp ★を@に変更してください。
件名は「読解力の公式についての質問」としてください。
「直接電話で相談したい。」なら、
お電話ください。
ただし、私二宮は、まめの木塾で子どもたちを指導してますので、電話に出られない
時間がたくさんあります。
そこで、メールにて電話をする予約をとっていただければ、必ず私につながります。
ぜひメールで予約をしてください。
送信先は、tomo★dokkai.jp ★を@に変更してください。
件名は「読解力の公式についての電話」として、都合のよい日時を複数記入しておいてください。
念のため、電話番号は、042−467−1621です。
「ティー・エム・システムズです。」と電話では最初に名乗ります。
塾の先生、塾の経営者の方へ
今回の教材は自分のお子様のために使うための教材として開発しました。
ですから、塾・家庭教師など営利目的に使うことは規約に違反します。
以前はこのように表示しておりましたが、熱心にお願いする先生が何人か
いらっしゃいました。
そこで、私も子どもたちのためになるなら、と考えを改めました。
ただし、塾・家庭教師など、自分のお子さん以外を教えるために
使う方は、読解力向上委員会に連絡をしていただき、お使いください。
ご購入前に、tomo★dokkai.jp にご連絡をお願いします。 ★を@に変更してください。
その場合でも、複数の場所で使うことはお断りさせていただきます。
複数校でお使いになりたい場合は、ご相談ください。
ご相談は、こちらへ tomo★dokkai.jp ★を@に変更してください。
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